ごく平凡なサラリーマンの、非日常的な日記


プロフィール

オレ竜

Author:オレ竜
性別:牡 
住所:愛知県名古屋市
趣味:筋トレ、ラグビー、ドラゴンズの応援
座右の銘:継続は力なり



最近の記事



カレンダー

08 | 2019/09 | 10
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -



FC2カウンター



最近のコメント



最近のトラックバック



月別アーカイブ



カテゴリー



スポーツグッズはここで



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



ブログ内検索



リンク

このブログをリンクに追加する



小遣い稼ぎサイト

ココロと財布もまんぷくに
フルーツメール
CM見るだけでポイントがたまる

FC2ブログ



バレンタインデー
先週14日はバレンタインデーでした

ドキドキしながら学校へ行ったことなどを思い出し、
自分も歳を取ったなと感じていました

さて、当日は女性からチョコをもらえるわけもなく、
普通に家に帰りました

帰宅途中でバレンタインデーと気づき、電車に乗っている
若い男女などを見て妄想を膨らましていました

余談ではあるが、私は昔、本当にモテました
特別モテた時期は3度あり、

①高校時代~20代前半
 *女9割、男1割の学校に通っていたから?ラグビーやってたから?
②結婚が決まった直後
 *もう、どうしようもないですね
③子供が生まれるとき
 *旦那が一番浮気する時期ですよ

特に①の時期にはチョコレートを沢山いただきました
中には勝手に家を調べて持ってくる娘とかいましたけど
今では立派なストーカー行為ですね

今年は妻・娘×2からチョコレートフォンデュをもらいました
が、私は甘いものを好まない人間のため、娘の餌食となりました
私にくれたハズなのに、最後の1個のイチゴを食べようとしたら
怒られたりもしました

結局バナナを何もつけずに黙々と食べていました
のように
スポンサーサイト





この記事に対するコメント

①が長すぎるよっ!
【2007/02/18 16:16】 URL | ハヤカワ #-[ 編集]


>ハヤカワ様
モテなくなった今こそ、昔懐かしいものですね
→①が長すぎるよっ!
 どういう意味でしょうか?
【2007/02/18 18:16】 URL | オレ竜 #-[ 編集]


今まで告白された回数が「0.5回」という人もいるのですよ!
【2007/02/18 23:00】 URL | クロマテ #-[ 編集]


モテ期間が長すぎということです。
ほんと、自分なんか0.5回なんだから…。
【2007/02/19 01:22】 URL | ハヤカワ #-[ 編集]


うんうん!
オレ竜さんはモテそう。
なんかオーラを感じますよ~☆

よく、いつまでも結婚しない男が
「結婚したら終わりじゃん」
って言うけど、あれ間違いですよね。
モテる男って
女が放っておかないじゃないですか。
だから結婚早い人多い気がします。
自分が20代前半までの頃
仕事先などで出会った、惚れそうなくらい
素敵な男性達って全員既婚者でしたもん。
その時
「良い男って早い者勝ちなんだぁ」
と、子供心に勉強した覚えがあります(笑)

結婚してまでモテて、そこで遊ぶかどうかは
その男性次第ですけどね。あははは!


一体、誰のためのバレンタインなのか・・・
バナナ祭りっていうのも、たまには良いかもですね(笑)
【2007/02/19 14:26】 URL | ネギ #-[ 編集]


バレンタイン、もらったものなのに食べようとしたら怒られるとは、
理不尽でございますね。
一人バナナ祭りのバレンタイン、それも人生でございましょうか。
でも、一応もらえるだけ愛されている証拠でございますよね。
【2007/02/21 20:05】 URL | 花矢 #u2lyCPR2[ 編集]


>クロマテ様
0.5回とか1.5人とか、難しいですね
四捨五入しても切り捨ててもイカン気がする

>ハヤカワ様
0.5回とはどういうカウント方法なんでしょう

>ネギ様
男女問わず、「俺(私)はいつでも結婚できる」と
豪語していた人に限ってまだ独身だったりしますね
娘達は、ただイベントをやりたがっているだけのようです
イベントの趣旨がわかるまで我慢します

>花矢様
そのうち、もらえなくなるのでしょうね・・・
バナナ祭りとはナイスなネーミングです
当日の私の状況にぴったりです
【2007/02/22 00:18】 URL | オレ竜 #-[ 編集]


この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック